不倫の出会いにハマる人妻

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私は今まで出会い系である程度出会いを成功させてきました。なので参考になるかどうかは分からないのですが、もしよければこれから色々とその方法を書いていくので参考にしてみてください。メアド交換した女性は50人くらい、出会った女性は30人以上、2回以上会った女性はその半分くらい、セックスフレンドは10人弱くらいでしょうか。だいたい2年くらいの間の事です。もちろん、全て条件無しの普通の女性で、1対1で会った人数です。そこで私なりの出会い系を上手く利用するためのコツを書いていこうと思います。ただしこれはあくまで小手先のテクニックであって、万能な方法ではありませんし、必ず上手くいく方法でも、誰にでも適用できる方法でもありませんからね。また、人と人との出会いの本質には触れていない部分になりますので、それはご自身で工夫されて下さい。内容はもちろん男性向けですが、もしかしたら女性にも応用できる部分があるかもしれません。まずは、プロフに「サイメする時は×××をキーワードに入れて下さい」というのは書いてはダメということ。これは私が出会い系を始めたばかりの頃で右も左も分からず、参考に男性のプロフをよく見ていた時に気付いた事ですね。始めは意味が分からなかったのですが、後々これはある程度出会い系慣れした男性がサクラや業者を避けるのために書いていた事だと分かりました。定型文でサイメしてくるサクラを見分けるためのテクニックのようですね。「本文に必ず私の名前を入れて下さい。」「私はサクラメールを見分けられます。」というようなものも同様ですね。しかし私はそれに気付いた時に、その矛盾にも気づいたんです。確かに定型文で送られてきたサクラメールはその条件を満たさないので、区別しやすくなると思いますが、別の弊害が発生してしまっています。それは、その文章自体が「私は業者からのメールを見抜く能力がありません」と言っているようなものなのです。業者やサクラはそれを狙います。実際、そういう方のつぶやきやコメントを見るとサクラメールに困っているとか、嫌気がさしたからもう退会するなどを多く見かけました。それに、それを普通の女性がそれを読んだときどう思うのか、ということですね。これはあくまで私が女性ならの観点からですが、私ならこう思います。「この人は何度かサクラに騙されたのだろうな。私は不倫を上手に出来るある程度慎重で知的な人でないとお付き合いする気にはなれません」と。もちろん良い捉え方をすれば「純粋な人」と思えますが、家庭を大事にしながらも恋人が欲しいという今時の女性の観点からすれば不用心な相手は不適格なのかな?と思いますね。自分がいくら慎重に事を進めていても、相手のつまらないミスが原因でバレてしまっては元も子もありませんし、自分の身も危うくなります。婚外恋愛、平たく言えば不倫を求めている女性は男性が思っている以上にしたたかに考えているものですよ。男性が劣性の立場で始まる出会い系サイト、男性が優位に進めるにはその女性を上回らなければなりません。今回の話はしっかりと根拠はありますよ。それは当時の私の所にはほとんどサクラメールが来なかったからです。そして自分から女性にメールしなくても、相手からお誘いのサイメが届いたものです。私はそういうプロフの書き方をしていたからです。ちなみの冒頭で書いた人数の8~9割は相手からのお誘いでした。

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